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今日悩んだ英文2

今日読んだ英文で、困った部分について書きます。

“Those who vote, let us say, for a law against cigarette smoking(such laws exist, or existed, in several American States) are obviously nonsmokers to whom the pleasure which others derive from tobacco is a source of pain.”
Bertrand Russel, The Conquest of Happiness, Horace Liveright, Inc, 1930

タバコの話です。

人が他人を責める感情はどういった形で生ずるのか、という話の中でたとえ話として引き合いに出ている文になります。

この文章に出会ったとき、僕が初見で困ったのは以下のような点です。
1. to whomをどう捌くべきか
2. othersとは文脈上何を意味するのか
3. is a source of painの主語は何か

このレベルの文章、僕は充分躓いてしまいます。でも、やられたらやり返す。
以下、英文と格闘したうえで、上記の謎に関して僕が導いた答えです。

1. to whomをどう捌くべきか
まずwhomについて考えてみますと、その正体はおそらくすぐ手前にいるnonsmokersでしょう。
今回は、whomの手前に前置詞toがついていて、前置詞+関係代名詞の構造になっています。これは、関係代名詞が導いた節のどこかで、元々副詞句(前置詞+名詞)として機能していたものがまるごと手前に引っ張ってこられたものです。したがって、to whom以降のthe pleasure which others derive from tobacco is a source of painのどこかにすっぽり収まるものであるはずです。先行詞はnonsmokersですから、to whom=to nonsmokersということです。これがどこに当てはまるかを考えます。toを導きそうなのは…と目を走らせていくと、おっ、painという単語があります。pain to Aで、~にとっての苦痛という意味になりますから、ここに当てはめられそうです。少し前からまとめると、pleasure which others derive from tobacco is a source of pain to nonsmokersとなります。

2. othersとは文脈上何を意味するのか
othersは、そもそも人なのかモノなのか。
Othersという単語の文脈上の正体を暴くときは、その文脈において対比を成している存在を意識する必要があります。Aという前提的存在があって初めて、それ以外のB(₌Others)という対比が生まれます。
では、この文章における対比の前提的存在は何でしょう。おそらくnonsmokersでしょう。nonsmokersに対を成す存在は、smokersでしょう。ほかにもlawsとかstatesなどの名詞もありますが、nonsmokers VS smokersのように、明確な対比関係を示せるような概念ではありません。
また、文法的な視点でも追加検証をしてみます。
pleasure which others derive from tobaccoという部分に焦点を当てます。ここの関係代名詞whichは、明らかに直前のpleasureを指しています。関係代名詞節の主語はothersで、動詞はderive fromでしょう。deriveはしばしば他動詞で使われます。となると、whichは、目的格の関係代名詞ということになります。したがって、先行詞を関係代名詞節に埋め込んで書き直すとOthers derive pleasure from tobacco(₌タバコから喜びを得る人たち)となります。ここまでやると、others₌nonsmokersと対になる存在、smokersだとはっきりわかります。derive A from Bは、take A from Bと同じような表現で、「BからAを得る」くらいの意味です。

3. is a source of painの主語は何か
動詞がisなので、単数の名詞です。目の前にあるtobaccoが主語のように見えますが、本当にそれでいいのか?tobaccoをisの主語だとしたとき、tobacco is a source of painという完全な文が出来上がります。基本に戻って、そもそもこの文章の主語と動詞って何でしょうか。Those who~と、areです。文頭にある名詞は、主語ととらえるのが定石です。Those who~は複数形扱いですから、動詞もareでぴったりです。おまけに補語はnonsmokersということで、those whoという人を表す表現ともマッチします。したがって、tobacco is a source of painという文が現れる前に、完璧な文(主節)がすでに出来上がっているわけです。となると、この文は、従属節扱いにならければならないということになります。従属節になる要件は、関係詞や、接続詞などで導かれることです。残念ながら、この文章に接続詞は存在しません。関係詞はどうかというと、to whomとwhichがあります。whichについては、pleasure which others derive from tobaccoという節を導いているから、使えません。一方のto whomを使うにしても、tobaccoはwhichが導く節で目的語として組み込まれているので、別の節の主語に使うことはできません。よって、tobaccoをisの主語とするのには、どうも無理があると言えそうです。そうなると、にわかに主語としての可能性が出てくるは、pleasureです。ここで、あまりにも位置的にかけ離れた名詞(a lawとか、cigarette smokingとか)を候補に並べるのは下策です。近くにある名詞から検証していくのが上策です。その方が正解に早くたどり着ける可能性が高いからです。

まとめ
というわけで、isの主語がpleasureだと想定して文章を眺めると、いよいよ全体像が見えてきます。Pleasure is a source of painということです。painは1つめの謎解きにおいて、副詞句to nonsmokersを引っ提げていることが分かりました。よってpleasure is a source of pain to nonsmokersです。となると、which others derive from tobaccoは、挿入文ということになります。pleasure (which others derive from tobacco) is a source of pain to nonsmokersということです。

仕上げに入ります。この文章の前半を引っ張ってきます。
Those who vote, let us say, for a law against cigarette smoking(such laws exist, or existed, in several American States) are obviously nonsmokers
ここはあまり複雑な文ではありません。vote for a law against Aで、「Aに反対する法律に賛成票を入れる」くらいの意味です。ここのforは賛成を表すfor。

以下の二つの文章が、nonsmokersという共通の語で関係づけられて、つながった文章であるというのが、この文章の構造の正体です。
Those who vote, let us say, for a law against cigarette smoking(such laws exist, or existed, in several American States) are obviously nonsmokers.

Pleasure (which others derive from tobacco) is a source of pain to nonsmokers.

全体を訳します。

「ある種の人たち、そう、タバコを規制する法律(そのような法律は、米国のいくつかの州で存在しているか、過去存在していた)に賛成票を入れるような人たちは、言うまでもなく嫌煙家であるわけだが、そのような嫌煙家というのは、愛煙家がタバコから得ている喜びこそが、苦痛の根源であるような人たちである。」

ここまでやったうえで、もう一度英文を見直すと、さっきまで頭を悩ませていたはずの文章が、驚くほどアッサリと腑に落ちてきます。再掲します。

Those who vote, let us say, for a law against cigarette smoking(such laws exist, or existed, in several American States) are obviously nonsmokers to whom the pleasure which others derive from tobacco is a source of pain.

当記事の冒頭で、この文が「人が他人を責める感情はどういった形で生ずるのか、という話の中でたとえ話として引き合いに出ている」と書きましたが、この文章の前後では、嫌煙家は、禁煙という大衆的正義(public good)を標榜してはいるものの、その実、愛煙家がタバコを気持ちよさそうに吸っているのが、観ていて不愉快で(羨ましくて?)たまらない感情に支配されているのではないか。そういう不健全な感情から、つい他人を責めてしまうこともあるのではないか。といった主張が展開されます。

正しさや大義名分で、相手に対する妬みや恨みなどの負の感情を覆い隠して人を糾弾する…これはタバコの是々非々に限った話ではなく、人がついやってしまうことだと思います。避けられるものなら、避けたい振る舞いです。

今日悩んだ英文

今日読んでいて悩んだ英文は、反語を含んだものでした。

反語を含む文は、まずその文の表向きの意味を把握したうえで、それを上手くひっくり返してやらないと、正しい理解に至ることができません。僕は倒置や省略よりも反語が苦手です。

こんな文です。

(And) who is to say that paranoia about the impoverished woman next door may not have had its counterpart in the mind of the suspect herself?

*Oxford刊 “Witchcraft: A Very Short Introduction” P33より抜粋。

魔女裁判が行われていた中世ヨーロッパにおいて、怪しげな女性(老婆)は、とにかく魔女とみなしてしまうという、異常な傾向があった。魔術を使うのはなにも女性だけではないのだが、男性がもつ肉体的な単純性よりも、女性のもつ精神的な神秘性が魔性と結びつきやすいというところから、魔法使い₌魔女という、固定観念が形成されてしまっていたのではあるまいか。これは非合理以外の何物でもない…といった感じの考察が続いてから、この一文が登場します。

白状しますと、初見では、この一文、何が言いたいのかさっぱりわかりませんでした。

その原因を列挙すると、
①be to不定詞をどう解釈すべきかわからないこと(be to不定詞を予定、運命、可能、意志、義務、命令のどれで訳すか)
②主語が抽象的な概念であること
③否定を含む疑問詞型疑問文であることから反語のような気がするが、その意図が見えにくいこと
④itsとcounterpartが何を指しているかよくわからないこと
⑤最後に謎の再帰代名詞があること

といったところです。

理解するには、これらの理解の妨げとなる原因にひとつひとつ答えを出していく必要があります。
(ここをさぼると、いつまでたっても読解力が上達しない)

もう一回英文を引用しておきます。
(And) who is to say that paranoia about the impoverished woman next door may not have had its counterpart in the mind of the suspect herself?

以下、僕の答えです。

①be to不定詞をどう解釈すべきかわからないこと(be to不定詞を予定、運命、可能、意志、義務、命令のどれで訳すか)
反語であるという予感から、「なぜ~出来ようか、(いや、出来やしない)」という可能の意味で訳そうと考えました。
置き換えると、Who can[could] ever say thatといった感じになるかと思います。

とりあえずこれで解決。

余談ですが、be to不定詞の意味は「妖怪ギメちゃん」で覚えましょう。
よ=予定、う=運命、か=可能、い=意志、ぎ=義務、め=命令
高校時代に友人が予備校で習ったと披露してくれたこの暗記法、僕はそのまま拝借しました。

②主語が抽象的な概念であること
paranoiaって、被害妄想なんですね。偏執狂とかそういう意味で覚えていました。
paranoiaを被害妄想という意味で捉えたことがなかったので、辞書を引いて「あ~被害妄想か」と思った次第です。

なお、paranoia about AでAに対する被害妄想です。

解決です。

③否定を含む疑問詞型疑問文であることから反語のような気がするが、その意図が見えにくいこと
これはすべての謎に答えを出すまで後回しです。

④itsとcounterpartが何を指しているかよくわからないこと
itsは、前方の情報で単数名詞なのはparanoiaしかありません。
its counterpart=the counterpart of the paranoiaということになります。

片付きました。

ここを訳していた時、なかなかこんなふうにドライに考えることが出来ず、前の文章の何かを指しているのかもとか、明後日の方向へ迷走してました。

⑤最後に謎の再帰代名詞があること
the suspect herself・・・??the suspectが何なのかよくわからない。そのせいか、herselfがどこに掛かるのかもわからない。

the suspectが何なのかを考えるのが糸口のような気がして、頭をひねりました。
前半のparanoia about the impoverished woman next doorという一節を、suspectと上手くつなげれないか考えました。そこで、ピンときました。

この一節を訳すと、「(老いて)身をやつした隣人女性に対する被害妄想」となる。なるほど、隣人に対する被害妄想というのは、言い換えれば隣人が魔女ではないかという「疑い」であるから、the suspect=the impoverished woman next doorと考えればいい。それなら、herselfは、the suspectに掛かる(suspect herself=the impoverished woman next door herself=疑われてしまった隣の老女)としか考えられない。

これで解決です。

さて、ここまで自分なりに出した答えをつなぎ合わせて本文を置き換えると、こんな感じになります。

(And) who can[could] ever say that the paranoia about the impoverished woman next door may not have had the counterpart of the paranoia in the mind of the impoverished woman next door herself?

訳します。

 (そして)誰が言えるだろうか、(老いて)身をやつした隣人女性に対する被害妄想が、その被害妄想と同様のものとして、その(老いて)身をやつした隣人女性その人の頭の中においても存在していなかったなんてことを。

ここから、意訳します。

 隣人の老婆のことを「怪しい、恐ろしい魔法使い違いない!」と疑うとき、それと全く同じ感情を、その老婆も自分に対して抱いていないなどとは、誰も言えやしない。

反語の意味合いがはっきりしてきました。つまり、

 相手と疑うとき、逆に相手からも怪まれていないなんて誰も言えない。
 →疑わしいのはお互い様、ということです。

濃縮した表現にします。

 片方が一方的に怪しいなんてことはありえない。隣人である老婆を、一方的に魔女だと疑うなんておかしい!
 (でも、中世ヨーロッパでは、一方的な魔女のレッテル付けがまかり通っていた)

これでだいぶ筆者の言いたいことに迫れたのではないでしょうか。
少なくとも僕はこの辺で、もう先へ読み進んでも良いくらいにこの文を理解できた感覚を得ました。

人によって悩む英文のレベルに違いはありますが、あきらめずに自分なりの解釈をひねり出す努力は大切だと思います。

TOEIC神社Annex9

今年最初のTOEIC公開テストが明日に迫りました。

明日の皆さまがベストを尽くせるよう、本日もTOEIC神社Annexを建立しました。

以下のテンプレに沿って参拝ください。
TEX神社への参拝もおわすれなく!

テンプレ
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お名前:
最高スコア:
目標スコア:
ひとこと:
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聞き漏らししようが、英文がわからなかろうが、最後まであがいて点に結び付ける根性が運を呼び込みます。

健闘を祈ります!

僕は昨年の11月と12月の公開テストではかなり痛い目を見ました。公開テストには魔物が潜む、そのことを忘れていました。

そんな不覚を取った僕が、TOEIC神社Annexを建てていいものか迷いましたが、僕自身の出来不出来よりも、皆様のゲン担ぎとしてお役に立つことが大事だと思い、いつもどおり建てることとしました。明日はいつも以上に丁寧にやりたいと思います。

990よ、まっておれ。

TOEIC神社Annex8

過疎地ですが、毎度ご訪問いただいている皆様申し訳ありません。
Annex神社建立の投稿忘れてました!!

そろそろ試験会場への移動を開始し、各自試験前のウォームアップを始めていることと思います。

その道すがら、空いたお時間があれば、以下のテンプレに沿って参拝ください。

100点UPしてくれ~っていうヘビーなお願いは、僕の神社など吹けば飛んじゃうくらいご利益のあるTEX神社へご参拝ください。

僕も今から参拝してきます!助けてぇ、TEXセンセ~(のび太風に)

テンプレ
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お名前:
最高スコア:
目標スコア:
ひとこと:
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健闘を祈る!

015 toeic-jinjya

TOEIC神社Annex7

TOEIC公開テストが明日になりました。

朝、電車に乗ったら、TOEIC公式問題集に熱心に目を通している会社員に出会いました。朝の通勤電車の中で勉強なんて、相当気合が入っていないとできません。きっと人生の岐路に立っているのだろう、明日のTOEICに賭けているのだろうと感じ、心の中でその方の成功を祈りました。

つい忘れがちですが、公開テスト一回一回は、勝負の場なのです。開催頻度が高いからこそ、そういう思いが希薄になり、一回一回の重みを意識できなくなってきます。そうなると、本番中のいざというとき精神的な踏ん張りが効かず、あっさりとETSにやられてしまいます。試験中に頭をよぎる「あ~今回はだめだ」という感覚は、奈落への第一歩なのです。その思いを何かしらの方法で断ち切れないかぎり、次回がまた今回になるだけです。

みなさんにETSに立ち向かう闘志を燃やして頂くべく、今回もTOEIC神社を建てました。

以下のテンプレに沿って参拝ください。

なお、ミラクルを起こしたい方は、TOEICの神が奉られるというTEX神社へご参拝ください。

テンプレ
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お名前:
最高スコア:
目標スコア:
ひとこと:
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公開テストは、ETSとの真剣勝負です。ご武運を!

shrine with dog
プロフィール

HeadbuttK

Author:HeadbuttK
(略称:HBK)
崖っぷち会社員。

TOEICマニアです。
TOEIC990点を30回取得。

一応英検1級も取得。

謎団体「チーム寺子屋」所属

twitterでも同じHNで頻繁にTOEIC絡みの事を呟いてますので同志の方は何卒フォローをば。

☆TOEIC戦績☆
---昔---
01回:710(345/365)
02回:825(450/375) IP
03回:870(480/390)
04回:800(415/385)
05回:890(450/440)
---2011年---
06回:915(480/435)
07回:960(495/465)
08回:950(485/465)
---2012年---
09回:955(495/460)
10回:970(490/480)
11回:970(495/475)
12回:975(495/480)
13回:960(495/465)
14回:985(495/490)
15回:990(素点97/98)
16回:990(素点98/99)
17回:985(495/490)
---2013年---
18回:985(495/490)
19回:960(495/465)
20回:985(495/490)
21回:970(495/475)
22回:985(495/490)
23回:990(全問正解!)
24回:955(495/460)
25回:980(495/485)
26回:970(495/475)
27回:975(485/490)
---2014年---
28回:985(495/490)
29回:990(素点98/100)
30回:990(素点98/100)
31回:985(490/495)
32回:990(素点99/99)
33回:990(素点98/100)
34回:985(495/490)
35回:980(490/490) IP
36回:990(素点98/100?)
37回:990(素点99/99) IP
38回:990(素点99/100?)
---2015年---
39回:990(素点98/100?)
40回:990(素点98/99?)
41回:985(490/495)
42回:990(素点98/99) IP
43回:985(495/490)
44回:980(495/485)
45回:990(素点100/99?)
46回:990(素点99/98?)
47回:985(495/490)
48回:990(素点98/100?)
49回:990(素点100/99?)
---2016年---
50回:990(素点99/99?)
51回:990(AM全100%)
52回:990(AM全100%)
以上、2代目TOEICとの戦績
以下、3代目TOEICとの戦績
53回:990(素点99/97?)
54回:985(495/490)
55回:990(未検証)
56回:980(495/485)
57回:990(素点99/99?)
58回:990(素点95/97?)
59回:980(495/485)
---2017年---
60回:990(素点97/96?)
61回:980(495/485)
62回:980(495/485)
63回:990(素点99/98?)
64回:990(素点97/96?)
65回:990(素点97/100?)
66回:990(素点100/99?)
67回:990(素点98/99?)
68回:受験済
69回:申込済

☆英検1級戦績☆
7勝4敗4分
CSE2.0(戦闘力)2918
凡例:HBK得点/合格最低点
   1次   2次
01回:077/79|1次敗退
02回:071/81|1次敗退
03回:080/78|071/60
04回:072/81|1次敗退
05回:084/78|054/60
06回:092/78|081/60
07回:088/78|敵前逃亡
08回:087/80|066/60
09回:075/77|1次敗退
10回:093/83|064/60
11回:093/82|052/60
以下、CSE2.0導入後戦績
合格最低スコア(一律)↓
1次:2028 2次:602
   1次  2次  計
12回:2195|636|2831
13回:2190|584|2774
14回:2192|602|2794
15回:2265|653|2918

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