模試会参加

本日は、Rabbitさん、サンダーさん、Junさん主催の模試会に参加してきました。

リスニングの模試を一気に5セット解くという会。
尋常ではありません。

まず結果は以下。※教材はPagoda LC
Test1 96/100
Test2 96/100
Test3 96/100
Test4 89/100
Test5 92/100

5模試連続は私自身初体験でしたから、
どのように力の配分をしようか迷いました。

結局、半ば成り行きで、
・Test1は公開テストの90%くらいの集中力で
・Test2~4は、体力温存&訓練の為、設問選択肢先読みなしで
・Test5は残った力で全力で
という感じで解きました。

途中までは私なりに順調といってよいパフォーマンスでした。
が、Test4のPart4で私の中の大切な何かがジョースターさんばりに切れました。
それをそのまま引きずり、Test5で盛り返すことは出来ずじまい。

どうやら私の集中力は、3セットまでが限界のようです。
考えてみれば、本来ならリーディングに温存しておく体力が、
Test4の途中で尽きたということなのかもわかりません。

ホントにしんどいです。一日にTestを5セットも解く事は、
公開テストで問われる要素を遥かに上回る内容ですから
本番で成果を上げる為にMUSTな訓練では無いだろうと思いますが、
大事な要素である持久力を付ける為には大変効果があると思いました。

ただ、先ほども申したように、一日5セットなど
どう考えても尋常な学習スタイルではありませんので
一人でやるの至難の業です。私には絶対に出来ない。

ですから、今後も今日のようなイベント形式でやって頂けると、
素晴らしいなぁと思います。

果たして、次回はあるのかッ??!
主催者各位も、約一名除いてだいぶグロッキーだったけど…
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皆が嫌がる…

英語学習において、皆が嫌がる、
少なくとも敬遠する対象は何だと思いますか。

句動詞です。

難単語を覚えるのは、さして難しいことではありません。
なぜなら、難しいという事、見慣れない事などを切り口に
印象付けがしやすい為。

しかし、句動詞は違います。

超基本動詞と前置詞の組み合わせで無限のパターンが生まれます。
基本動詞、前置詞のどちらも単体では見慣れているので
新鮮味がまるでなく、印象も極めて希薄で
記憶の取っ掛かりがありません。

句動詞は実に与しにくい学習対象です。

また、実際、知っている単語を駆使すれば、
並のコミュニケーションは取れますので
英語を発信するにあたって、句動詞を知らない事が
大きな足かせになる事はなさそうに思います。

英文を読むときも同様です。
ハッキリと定義が分からない句動詞が登場したとしても、
そこまでの話の流れを追えていれば、大抵は文脈で判断できます。

つまり、句動詞を知らなくても、大きなマイナスにはならないのです。
実際、私は句動詞の学習を避け続けて今に至っていますが
あまり困りませんでした。
(ネイティブと会話した経験が皆無に等しいので
偶々そう感じているだけなのかも知れませんが)

しかし、マイナスにならないからと言って
やらなくて良いというわけでもありません。

最近、句動詞を500個くらい覚えたら、
なにか新たな開けがあるんじゃなかろうかと思う事が増えました。

だから、やってみることにしました。

一年くらい掛けて、句動詞を覚え込みます。
具体的な方法は未定ですが、使う参考書は二冊揃えました。

一年後、成果をここで述べられれば良いなと思います。
頑張ります。

現代社会とTOEIC

凡人なりの学習の筋道について。

以前も申しましたが、私は今
現代社会(高校の科目としての)を勉強しています。
その学習の仕方は、同じ参考書を繰り返し読むというものです。
大分本がヨレヨレになってきました。

私はTOEICでは、模試を解いたらロクに復習もせず
(下手すれば答え合わせすらせず)次の模試へいってしまいます。

学習方法が完全に異なります。

科目が違うからそうしているのではありません。
仮に英語以外の未知の言語を学ぶとしても、
私は始めのうちは同じ本を繰り返し読むようにします。

理由は基礎がグラグラだからです。固めなくちゃなりません。

何が重要なのか、何をまず最低限キッチリ抑えなければならないのか、
その辺を選り分けて身に着ける事は学習の最優先事項だと思います。
一つの本を繰り返し読んで、ある事柄に対する一つの捉え方や
考え方を身に着けることが全ての始まりです。
これがその後の学習を加速させ、より地に足のついたものとしてくれます。

暗記が必要な科目(社会科系?)をイメージしてください。

ある基本用語を教科書で覚えたとします。
教科書のその用語をマジックで黒塗りしても、多分何とか分かりますよね。
でも、その語がちょっとでも違う視点から問われると、
とたんにそれが正解であると発想出来なくなる場合が案外あります。

この事態に直面した時に、二つの選択肢が学習者に与えられます。
①更に類似問題に手を付けて、色々な視点を覚える。
②懲りずに教科書を読み返したり、用語集を調べて徹底的に覚え込む。

私は初学者はまず②をやるべきだと思います。
焦燥感に駆られて手広くやっても、広く浅くの学習になってしまい、
結局根無し草のような力しかつかない可能性が高い為です。
(1を聞いて10知るような賢い人は除く)

まずは知識を根強いものとするべく、
反復学習を通じて一つの型としてそれを体得することで
応用力を養う素地が出来てくると思います。

私の現代社会の学習は、ようやく代表的な項目に限り
覚えるべきポイントが分かるようになってきた段階です。
早くTOEICのような感覚で、眺められるようになりたいものです。

TOEICの初学者の方が中々思わしいスコアを取れない場合、
②をすっとばして、①の方を頑張りすぎてしまっていることが
災いしている可能性があります。

幸い巷のTOEIC参考書の中には、体系的にTOEICの基礎やポイントを
まとめた著作が多数ありますので、
それらで辛抱強く基礎固めをされることをお勧め致します。
(一冊じゃ飽きちゃうと言う人は二冊を交互に回しても可)
その上で模試を解けば、自分にとっての弱点が明確になっているのを感じられ、
その補強の仕方もハッキリしてくると思います。

この手順は、TOEICに限らずあらゆる学習で役に立つはずです。
これまであまり勉強の必要性や機会が無かった方でも、
TOEIC学習を一つの縁というか好機と考えて腰を据えて勉強すれば
英語の知識の増加だけでなく、勉強の基本型の定着も
副作用的に期待出来るのではないでしょうか。

第189回TOEIC公開テスト感想

TOEIC公開テストを受けてまいりました。
受験者の皆様、お疲れ様でした。

解いたのは 4KIC10 メジャーフォームでした。

200問解いた時点で15分余り、辛うじてR100問見直すことが出来ました。

今回はキツかったです。特にPart7。
・常識的な想像を働かせると間違える設問
・本文に明確な根拠が無いSuggest問題
・What is ONE purpose of~という表現から、
 冒頭ではなく、本文の後半にある内容を根拠にする設問

そして196-200のセットは殺人的。
焦ったら即オシマイなほどジックリ情報を精査する必要のあるセットでした。

文章量は及ばないものの、久しぶりに2011年の後半のタフさを彷彿とさせる
設問群だったと思います。

今回のメジャーフォームの990点のボーダーは L:97/R:98 と予測します。

次回は難易度の調整が図られると思いますが、
ETSがトレンドとして難化傾向を視野に入れているとしたら、
しばらく苦戦を強いられることになるかも知れません。

ところで、本日は試験後にTOEIC名古屋研究会を催し、
徹底的に参加者の皆さんと今日の問題に関して語り合いました。
面白くてあっというまに終わりました。
ご参加頂いた皆様、白熱の議論を有難う御座いました。
というか代理でスミマセン…

議論を経た今、幸いミスは見つかっておりません。
L:98~99/R:99~100と予想します。990点連覇の可能性ありか…!

ちょっと期待して待ちたいと思います。

ドリーム特急感想R編

待望の「ドリーム特急」を本日購入して、
早速リーディングセクションの問題にチャレンジしてみました。

ドリーム特急とは、実力派TOEIC講師が各パートを分担して執筆した
いわばオールスター戦みたいな本です。
TOEIC参考書業界が最近なんかスゴイ方向に行っているような。

Rの問題は全体的にとてもグッドです。勿論解説も。

この問題をノーミスで駆け抜ける事が出来たら、
Rは450点を越えるレベルにあると思います。

以下、個人的な所感を正直に書きます。
直接的なネタバレは一切しておりませんが、念のため閲覧注意です。

Part5は、加藤優さんが担当。
問題のテスティングポイントのリアルさは勿論
誤答、本文の語彙選定に至るまで、無駄なところがありません。
その全てが、最新の公開テストを適確に捉えた内容になっています。

解説も大変簡潔で解り易く、TOEICで問われがちな周辺知識も
補足情報として多数盛り込まれております。

加藤さんの、解くたび、読むたびに発見がある紙面づくりは本当に見事です。
繰り返し解けば、最新のTOEIC Part5のイメージが
頭に刷り込まれると思います。

Part6は、HUMMERさんが担当。
接続副詞の問題、文脈やコロケーションから総合判断する語彙問題等
Part6らしい設問がちりばめられています。

解説は、HUMMER節です。要は超親切ということです。
どういう手順でPart6を読み解いていくと良いか、
無駄の無い目の運び方が文章毎に懇切丁寧に説明されています。
HUMMERさんの著作独特の、手間暇掛かった解説になっていますので
一つ一つの問題を余すところなく復習出来る内容だと思います。

ただ、ひとつワガママを申せば、
文脈依存語彙問題として、Delayed Clueのより高度な理解力を問うような
発展的設問がもっとあったら最高でした。

Part7は、TEX加藤さんが担当。
最近の公開テストに顕著な、
英文をシッカリ読ませる設問構成になっています。
英文・設問の数は多くありませんが、適当に読んでいる人は
ポロポロ間違えてしまうでしょう。
無論、公開テストでも同じことが起き得ます。

やもすればたった1問に5分悩んでしまうこともある手強いPartですが、
この設問群と真剣に向き合えば、
公開テストのPart7では、どのようなところに注意すべきなのか、
どのように正解を導き、誤答を切れば良いのか
きっと見えてくるのではないかと思います。

因みに、TEX加藤さんご自身の仕事上のご経験を下敷きにした英文も
問題の中に含まれているそうです。必読です。
(詳しくは3/27のTEX加藤さんのブログ記事参照)

以上でございます。

リスニングの方も後日挑戦し、感想を書きたいと思います。

第188回TOEIC公開テスト結果

3月のTOEICの結果発表です!



きたでぇ。9・9・0!!!

試験前にゾンビ面で朝6時までTerakoya Workをやっていた中で
これは快挙と言えるのではないでしょうか。

今回はLで確実に1問ミスっているので、
全問正解はありえません。でも、いいんです。
この数字がTOEICマニアにとって何より大事なんです。

今月の公開テストも990点目指して頑張ります。

このたび目標を達成された皆様、本当におめでとうございます。

TIME講読道場

久しぶりです。

現在私は高校の現代社会の学習をしております。その助けとして、
TIMEのWorldカテゴリの記事を今後読んでいこうと思います。

"Israel Says Gaza-Bound Ship Carried Rockets From Iran"

「イスラエルが公表、ガザ地区に向かう船舶がイラン製ロケットを輸送」

引用元
http://time.com/12710/israel-says-gaza-bound-ship-carried-rockets-from-iran/

課題文1
★The Israeli navy intercepted a ship Wednesday in the Red Sea that defense officials said was carrying dozens of Iranian-supplied rockets to the Gaza Strip.

訳例(反転して下さい)
イスラエル軍は水曜日に紅海で、国防当局曰くイラン製の数十ものロケットをガザ地区に送っていたとされる船舶の進行を阻んだ。

ポイント
①defenseとofficialsを一括りの複合名詞として見られるか
 この部分は、この手の記事を読み慣れていないと、
 日本語の「ディフェンスする」に引き摺られて動詞的に訳してしまい、
 officialsが目的語に見えてしまうかもしれません。

 文中に出てくるinterceptは、「途中で防ぐ、迎撃する」という意味です。
 サッカーのディフェンダーは相手のボールをインターセプトします。
 こちらももはやほぼ日本語です。

②defense officials saidをカッコで括る事が出来るか
 TOEICでも問われる関係代名詞節内の挿入です。
 きちんと学んで身に着けていれば、こんなところで役に立ちます。

 なお、関係代名詞thatの先行詞は、Red Seaではなく、a shipです。

続きです。

課題文2
☆The Israeli military said the dozens of rockets found aboard the ship were M302 rockets capable of striking over 100 miles and could have greatly enhanced the firepower of Palestinian Hamas, who have often attacked Israeli territory with missiles from the Gaza Strip, Reuters reports.

訳例(反転して下さい)
イスラエル軍によれば、船上で発見された大量のロケットは、100マイルに渡る範囲に被害を与える事が出来、頻繁にガザ地区からイスラエル領をミサイル攻撃しているパレスチナのハマスの戦力を大幅に高める可能性のあったM302であった…とロイターは報じている。

ポイント
③aboardを前置詞的(≒on)に解釈すれば簡単な事に気が付いたか
 慣れないと英語学習者にはピンとこない単語です。

④rocketsとcapableの間にwhich[that] areが省略されている事に気が付いたか
 目的格の関係代名詞が省略可能な事は知られていますが、
 主格の関係代名詞はbe動詞とペアでならbe動詞ごと省略出来る事は
 比較的知られていません。分詞の後置修飾と似たような雰囲気になります。
 TOEICでこの省略が問われたことがあるかは不明です。

⑤could have greatly enhancedという仮定法過去完了が醸す状況を想起出来たか
 仮定法過去完了は、過去の事実に反する事を述べる為の表現です。
 実際にはM302が広範な被害も与えていなければ、
 ハマスは戦力を大幅に高めてもいなかったという事を読み取る必要があります。

 BTW, この動詞部分(could have greatly enhanced)の主語は何でしょうか。
 M302 rocketsです。
 andとcouldの間に、M302 rocketsが省略されています。
 理由はネイティブにとってくどいからだと思います。

That's it.

今回の記事の難易度は高くありませんが、修飾語句がごちゃついていて
日本語の感覚では整理をつけづらい文章だと感じ、取り上げました。
この記事は純粋なTIMEの文章ではなく、どうやら他所の記事の
ディレクターズカット版のようです。

ちなみに、冒頭の動画の中でclandestine operationという表現が出てきますが、
これは「秘密裏に行う活動」という意味です。
clandestineは英検1級で出る単語なので、
受験予定の方は覚えておかれると宜しいかと思います。FYI

Part5について

Part5の問題を作っていて思ったことを書きます。



私がPart5を解くとき難しいと感じるケースは2つあります。

まず、
①正解が2つあるように見えるケース

このような現象が起きる理由は以下です。
A: 誤答の根拠に気が付いていない
B: 誤答を誤答と断定できない

次に、
②正解がひとつもないように見えるケース

この現象が発生する理由は以下です。
A: 正解の根拠に気が付いていない
B: 正解根拠をそれとして認識できない

難しさのベクトルが二種類あるという事に気が付いたのです。
正解がひとつに絞れない難しさ、そして
「ズバリこれが正解!」と言い切れない難しさ、です。

これらの難しさ原因は上記の通り、AとBに分けられます。
Aは危険です。要は注意不足の状態です。悔しいミスにつながるリスク大。
Bは単に実力不足、或は運悪く手薄だった項目が問われてしまったケースで、
マークを何度も塗り直しちゃうパターンです。そして不思議と間違える。

ここから言えるのは、難しく感じる原因を地道に潰し、
解けない問題を限りなくゼロ化していかなければ
何時まで経っても990点は夢のままという事です。

なぜ自分はケアレス状態に陥る(陥った)のか?
なぜ自分は正解と誤答の根拠を認識できない(できなかった)のか?
日々の学習の中で、これらを常に自問する必要があります。

その問いの答えは人によって違いますので、
改善方法も一様ではないところが、なかなか厄介です。
始めのうちは、誰かにアドバイスを仰いだり、
誰かのやり方の真似をするのも良いかも知れませんが、
結局は自分なりの方法を考えていくしかないのでしょう。

ただ、幸いなことに、TOEICは所詮ルールある資格試験です。
誤答の性質にも、正解の性質にも、ある程度普遍的な法則があります。
それを知り、それに慣れていくアプローチも大きな助けとなると思います。

誤答の性質について学ぶには、長本吉斉さんの
新TOEICテスト 誤答選択肢大攻略」が参考になるかと思います。

まずは正解の性質を学ぶ事が先だと思いますが、
それをある程度やった上で行き詰まってしまった人は、
一度本書を書店で手に取ってみては如何でしょうか。



私はここ最近のPart5の問題作成を通じて、
ETSがどのように誤答の根拠を忍ばせてきているのかを
間接的に勉強出来ているように思います。

元々はアイテムライティングそのものが目的でしたが、
今はその勉強というか研究が主目的になり、
アイテムが副産物となってしまった感があります。本末転倒です。

受験動機自体もウルトラ本末転倒ですし…イイヨネ。
プロフィール

HeadbuttK

Author:HeadbuttK
(略称:HBK)
崖っぷち会社員。

TOEICマニアです。
TOEIC990点を29回取得。

一応英検1級も取得。

謎団体「チーム寺子屋」所属

twitterでも同じHNで頻繁にTOEIC絡みの事を呟いてますので同志の方は何卒フォローをば。

☆TOEIC戦績☆
---昔---
01回:710(345/365)
02回:825(450/375) IP
03回:870(480/390)
04回:800(415/385)
05回:890(450/440)
---2011年---
06回:915(480/435)
07回:960(495/465)
08回:950(485/465)
---2012年---
09回:955(495/460)
10回:970(490/480)
11回:970(495/475)
12回:975(495/480)
13回:960(495/465)
14回:985(495/490)
15回:990(素点97/98)
16回:990(素点98/99)
17回:985(495/490)
---2013年---
18回:985(495/490)
19回:960(495/465)
20回:985(495/490)
21回:970(495/475)
22回:985(495/490)
23回:990(全問正解!)
24回:955(495/460)
25回:980(495/485)
26回:970(495/475)
27回:975(485/490)
---2014年---
28回:985(495/490)
29回:990(素点98/100)
30回:990(素点98/100)
31回:985(490/495)
32回:990(素点99/99)
33回:990(素点98/100)
34回:985(495/490)
35回:980(490/490) IP
36回:990(素点98/100?)
37回:990(素点99/99) IP
38回:990(素点99/100?)
---2015年---
39回:990(素点98/100?)
40回:990(素点98/99?)
41回:985(490/495)
42回:990(素点98/99) IP
43回:985(495/490)
44回:980(495/485)
45回:990(素点100/99?)
46回:990(素点99/98?)
47回:985(495/490)
48回:990(素点98/100?)
49回:990(素点100/99?)
---2016年---
50回:990(素点99/99?)
51回:990(AM全100%)
52回:990(AM全100%)
以上、2代目TOEICとの戦績
以下、3代目TOEICとの戦績
53回:990(素点99/97?)
54回:985(495/490)
55回:990(未検証)
56回:980(495/485)
57回:990(素点99/99?)
58回:990(素点95/97?)
59回:980(495/485)
---2017年---
60回:990(素点97/96?)
61回:980(495/485)
62回:980(495/485)
63回:990(素点99/98?)
64回:990(素点97/96?)
65回:990(素点97/100?)
66回:990(素点100/99?)
67回:申込済
68回:申込済

☆英検1級戦績☆
6勝4敗4分
CSE2.0(戦闘力)2831
凡例:HBK得点/合格最低点
   1次   2次
01回:077/79|1次敗退
02回:071/81|1次敗退
03回:080/78|071/60
04回:072/81|1次敗退
05回:084/78|054/60
06回:092/78|081/60
07回:088/78|敵前逃亡
08回:087/80|066/60
09回:075/77|1次敗退
10回:093/83|064/60
11回:093/82|052/60
以下、CSE2.0導入後戦績
合格最低スコア(一律)↓
1次:2028 2次:602
   1次  2次  計
12回:2195|636|2831
13回:2190|584|2774
14回:2192|602|2794
15回:1次受験済

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