TOEICのPurpose問題について

先日書いたブログのコメントで、TOEICのPart7の設問で出てくる
いわゆるpurpose問題についてお問い合わせを頂きました。

仮にTOEICの設問として出てきたときを想定し、
以下の3つの問いかけのニュアンス比較を行いたいと思います。

①What is the purpose of A?
②What is a purpose of A?
③What is the main purpose of A?

    ★★

①theの場合
theは「定冠詞」と呼ばれます。

定冠詞は、書き手と読み手が同じ情報を共有、特定出来る場合に用います。
「定まったものを示す」冠詞なので、定冠詞といいます。

ですから、本文の中に複数の目的が書かれているとき、
選択肢にそれらを2つ以上並列してしまうと設問として成立しません。
なぜなら、読み手が目的を一つに「特定」出来ないから。

従って、TOEICのPart7において、基本的に①は
「本文中に目的が一つだけ明記されている」
「その目的が選択肢に含まれている」
という仕組みの設問となります。

②aの場合
aは「不定冠詞」と呼ばれます。

不定冠詞は書き手と読み手が同じ情報を
共有、特定することが「出来ない」場合に用います。
定冠詞と異なり「定まっていない事を示す」冠詞です。

また、aには「ひとつの、とある」という意味がありますから
Part7の本文の中に目的が複数あったとしても、
そのうちのどれでも候補として当てはまることになります。

ですから、TOEICのPart7において、基本的に②は
「本文中に複数の目的が並列されている」
「選択肢にその目的のうちの一つが含まれている」
という仕組みの設問となります。

③the main purposeの場合
この場合は、複数の目的がただ並列されているのではなく、
目的に優劣がついてきます。

例えば、
The most urgent request is~「最も緊急の依頼は~」
といったふうに。

従って、TOEICのPart7において、基本的に③は
「本文中に複数の目的が列挙されている」
「プライオリティの高い目的がどれなのか、
 読み手がきちんと判断できる表現が本文中に明記されている」
という仕組みの設問となります。

    ★★

先日の公開テストで、What is the purpose of the letter?
という設問の選択肢に、本文に出てきた複数の目的(読み手への要望)のうち
2つが並んでいる(と私には思えた)ものがありました。
しかし、theと問われても、どちらが出題者の想定する目的なのか
読み手には特定できないわけです。非常に困ります。

問題を解いている時点から「これはモメるな」と予感していましたが、
案の定990点付近を取る人の中でも、意見が割れました。

正解は、三週間後のスコアシートが教えてくれるでしょう。

本音を言うと自分の選択に今一つ自信が無いので、
採点対象外であって欲しいです(笑)
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2013.6の英検1級に向けて

今日は10時前頃に寝て、2時頃に起きてしまいました。
所在ないので、ブログ投稿。

先日のTOEIC公開テストがひと段落したところで、一難去ってなんとやら、
次は6月9日に英検1級が控えております。

4戦1勝というさながら引退寸前ボクサーのような
英検戦歴を盛り返すべく密かに頑張っております。

しかし、前回不合格を食らった直後に心に誓っただけの
学習、対策が出来ているとは正直つゆほども思えません。

多分このままでは、また受かってギリギリ
(それもラッキー少々含む)という一番微妙な受験者層として
試験会場に向かう事になってしまいそうです。
なにかドラスティックな変化を自らにもたらす必要がある。

そういうわけで今日から朝型生活を心がけるようにします。

最近仕事がきつくて、夜何かをする気にどうしてもなれないのです。
だったらさっさと寝て、頭がリフレッシュされた早朝に
勉強をした方が良いんじゃないかと思った次第です。

11時前就寝、4時起きで頑張ります。

第180回TOEIC公開テスト感想

本日もTOEIC公開テストを受験してきました。
受験された皆様、お疲れ様でした。

今回は、悩んだ二択をいくつか外したようです。

ちょ~~~う難しかった。

今回の結果には実力がしかるべく
反映されるような気がしています。
このような回で、990点を取る実力は今の私にはありません。

リスニング495点は多分確実だと思います。
ただリーディングがどう転ぶか。
良くて980点、悪くて965点を取れれば良いと思います。

見慣れない表現や、新しい問い方が幾つか見受けられましたので、
早速身体に染み込ませたいなと思います。

六月もガンバります。
しかし、その前に英検一級です。

TOEICテストの全パート注意点

明日はTOEIC公開テスト本番です。
私は自習としてTOEICに触れた時間はほぼゼロですが、
懲りもせず990点を狙います。

皆さんもETSに自分はここまでやれるんだと
「意地」を見せつけてきて下さい。
その為に皆さんに是非お役立て頂きたいTipsを各パートにご用意しました。
主に900点以上を目指す方に向けてのメッセージになります。
予めご了承ください。

多分、どれもあまり世に出回っていない、ホットな情報です。
(単にHBKの体験談を書いただけという噂もありますが)

パート1
発音に注意です。

以前の公開テストで、cartonとcurtainの聞き違いで
危うく正解を逃しそうな事態に陥りました。

聴き取った音が写真の描写に相応しくなかったとしても、
ひょっとしたら聞き違いで別の類音異義語かもしれない!
と頭を柔らかく発想転換すれば、
お、類音の方の意味で考えれば写真の描写にピタリじゃないか!
というふうに正解に近づけることもあり得ます。

先は長いTOEIC。パート1で躓いてなどいられません。
あきらめずに食らいつきましょう。

パート2
人名をトリッキーに使ってきます。

人名Early(Earley)を形容詞earlyと聞き違えると、
文意がサッパリわからなってしまいます。

Early in the sales division(営業部のアーリーさん)
このEarlyを「早い」の意味で考えたら、滅茶苦茶なことになりますね。

フザけた罠ですが、ETSはこういう事も視野に入れてい(ると私は思い)ます。

要注意。

パート3
設問選択肢を先読みする方へのちょっとした注意です。

設問に含まれるmanやwomanを頼りに、正解根拠の出る位置を推測する
テクニックを使われる方が多いと思います。
私も勿論使いますが、例外もあります。

例えば、一つのトークの最後に、

Woman: Could you send the sales report to our boss?

という一言があって、設問の3問目で

What will the man probably do next?

とあったら、正解選択肢は

Bring the document to his supervisor.

とでもなると思いますが、このトーク、
manの話を追っていては正解を導けません。
だってwomanの話の中に答えがありますから。

テクニックを盲信していると、こういう問題にハマります。

パート4
学習者が連想しにくい語意を盛り込んでくる場合があります。

例えば、easel(イーゼル)とくれば、
パッと思い浮かぶのは絵を書くときに画板を置く台座ですが
easelは、オシャレなお店の店先に置かれて
「今日のスペシャルランチ」等のメニューを掲示するような
脚付きボードも意味します。

単語の意味の広がりを柔軟に発想しながら聴かないと、
上手く内容が頭に染み込んでこないことがありますので要注意です。

パート5
最近、定番の裏をかく問題が見受けられます。
The proposal ------- that HBK Tech should expand into another area was turned down by its CEO, Mr. KIYO.
(A) suggests
(B) suggested
(C) suggesting
(D) to suggesting

提案命令要求系動詞の一種suggestが出てくる問題なのに、
that節内の動詞の形を問わない。
しかも、正解は文構造を見抜くことで選べる現在分詞(C)ということで、
学習者が意図するであろうテスティングポイントを完全にズラしてきています。

TOEIC学習者に冷や水を浴びせる問題です。
落ち着いて対処しましょう。

パート6
さらりと抜けられない、意外な伏兵パート6です。

私はこのパートが900点中盤を取れるようになるまではずっと苦手で、
ここの怖さを良く知っているので、今でも絶対に油断しません。

時制(時系列)を問う問題に要注意です。

recentlyは過去形or現在完了形、
nowやjustは現在形or現在完了形など所謂time indicatorとなる副詞語句を
ひとしきり見直しておかれると宜しいかと思います。

パート7
思考停止に要注意です。

スムーズに読み進められる文章は普通に読んで解けば問題ありません。
しかし、どんなスコアの受験者でも、1つのテストに最低でも1つは、
「これ、読みづらいな」と思う文章があるものです。

そういう文章で一度正解根拠探しに迷い込んでしまうと、
焦りとその文章への苦手意識で思考がドロッと鈍ります。
「この段落に正解根拠があるんじゃないか」と
勝手に思い込み、特定の箇所をグルグル読みまくってしまったりするわけですが、
正解は全く別の位置にあった、なんてことは結構あります。

そんな時は、目を閉じて、深呼吸でもしてから、仕切り直しましょう。
10秒くらい無駄をするかも知れませんが、
冷や汗をかきながらやみくもに探し続けるよりは
結局はずっと時短になるかも知れませんよ。

以上です。総じて申し上げられる事は、
「臨機応変かつ柔軟に」立ち向かうべしということです。

Good luck!

990点の実態に迫る

990点 それは楽しいお酒…じゃなくて、楽しい道のりです。

ちょっと990点の実態について書いてみようと思います。
だらだらと書くので読みづらいと思いますがご了承ください。

私はこのスコアを取るまでに一年強かかりました。
一般学習者の中では、早くもなく遅くもなくといった感じだと思います。

目指してみて思いましたが、このスコアは、
英語素人であっても取ろうと本気で決意すれば取れるものです。
(取れないなら、その人は多分本気・全力ではない)

何故かというと、990点は気の持ちようを変えるだけで、
馬鹿っぽく言えば、マジになるだけで
グッとあなたに近づいてくるものだからです。

もう少し掘り下げます。

990点を狙うに当たり、まず皆さんに行って頂きたいのは

「私も取れる!」と思う事です。

勿論ただ思うだけではダメで、具体的にどうすれば良いかも含めて
念ずるのが大事です。つまり、本番でも練習でも
「絶対に間違えない、必ず自分なりに筋道立てて
正解選択肢を選ぶぞ、それが出来なかったら切腹」
というくらいの覚悟をするのです。当たり前の事なんですけどね。

これだけで、一つの問題に向かうときの気構えがガラリと変わり
タカが模試に対してだって緊張感が増し、今まで以上に
一問一問に真剣に取り組むことが出来るようになります。

繰り返しますが、ただ990点がとりたいなぁと願うだけではダメなんです。
どうしなければいけないのか(先述のような事)を心に染み込ませる。
そして、しなければいけない事をきちんとするときに伴う
緊張感、圧迫感をひしひしと感じつつ、
その中で200問駆け抜ける訓練を徹底的に行っていくんです。

私はそれを常に行ってきました…とは言えませんが
出来る限り意識をし続け、日々の練習に励んだ結果、なんとか取れました。

巷間に溢れる戦術、戦略は大切ですが、それらは全て
この気構えを下敷きに用いられるべきものです。
マジの人間に宿る戦術、戦略はエクスカリバーくらい最強ですが、
マジじゃない人が使っても、ぶっちゃけた話ナマクラ同然です。
まず自分に気持ちを宿すことから始めるべきだと私は思います。

私は、公開テストでは、塗り絵をしないというのは勿論ですが
絶対に感覚に頼って解かないようにしています。
とはいえ私程度の狭量な英語力では、糸口が見えない問題の一問や二問、
しばしば見かけることはあります。

そういう問題に出くわしたとしても、焦らず諦めず、慎重に検証し
それでもどうしてもダメなら、これまでの公開テストの受験経験や
模試の中で培われた経験に基づいた直感に頼ることにしています。
そのときの正解率は経験則で言うとだいたい五分五分です。

この割合を上げていくことが私にとっての目下の課題です。
これを9:1、8:2くらいまで高められれば、「あと一問」が埋まり
神崎先生、TEX加藤先生やHUMMERボスのような境地が
見えてくるんだろうなぁと思います。

話を戻しますが、990点は夢ではありません。
マジな人なら取れます。

目指す人はまず気持ちから。頑張って下さい。
またそのうち990点の取り方について書きたいと思います。

2013.5.18 TOEIC学習会感想

昨日5/18(土)にTOEIC学習会を開催いたしました。
お越し頂きました皆さん、有難うございました。

開催日はいつも悪天候というジンクスが出来そうなほど、
天気に恵まれない学習会なのですが、
最近は陽気の中開催できる回も増えてきました。
お天道様も見守ってくれているのでしょう。有難い限りです。

今回もパート5の問題演習と解説を行いました。

基本的な問題でも、侮る事が出来ないのがTOEIC。

普段から英語によほど沢山触れていない限り、
英語が得意だと思っている人でも、思わぬところで罠にはまってしまったり、
基礎的な知識があやふやだったりすることがあります。

一問一問を見れば決して難問ではないけど、一定の問題数が集まると
なぜか思ったように解き進められない。正解出来ない。
この不思議な手強さが、TOEICの厄介なところなのです。

今回もHUMMERさんの「全力特急」の付録問題に挑戦頂きましたが、
学習者のそんなあやふやな知識を浮き彫りにしてくれる
良問ぞろいであったと思います。

正解選択肢の説明以外にも、TOEICを受験する上で役に立つ
文法事項や語法、フレーズ、コロケーション等、
与えられた時間内で伝えられる限り沢山伝えようと努めました。
参加者各位のお役に立てば幸いです。

今後も全力特急の解説講義はシリーズ化し、
400問全て取り扱う予定ですので、ご興味のある方は、是非ご参加ください。
次回は6/29のTOEIC学習会に参加予定です。

お申込みはこちらのページの「お知らせ」欄から。
http://blog.goo.ne.jp/shoshinkaikan/

相棒のKIYOさんと雁首揃えてお待ちしております(笑)

2013.5.12 TOEIC研究会感想

本日はTOEIC名古屋研究会に講師役として参加致しました。
お越し頂きました皆様、本当にありがとうございました。

愛知の星、VOZEさん主催のイベントの第1回になります。

研究会の発足が中部・東海地方のTOEIC学習活性化の
切っ掛け作りになればよいなと思い、
(名古屋でも学習会をやりたいと思っただけという噂もありますが)
VOZEさんと今年の4月頃から企画を始めましました。

名古屋研究会発足にあたり、沢山のTOEIC講師の皆様に
温かいメッセージをお寄せいただきました。
本当にありがとうございました。

大ウケでしたね。

また、貴重なスピーチやアドバイスを提供してくださった
ネイティブゲストの皆様にも感謝申し上げます。
「荷物」扱いしちゃってすみませんでした(笑)

今回はA~Eチームの対抗戦形式で進行しました。

詳しいアクティビティの説明は控えますが、
地味に蒸す会議室(エアコンが集中管理につき調整出来ず)での
アツい接戦の末、優勝されたBチームの皆さんおめでとう!!

参加者の皆様の積極的な参画のおかげで
大過なく終える事が出来ました。ありがとうございます。

個人的にはアイテムライティングの課題山積でしたが、
とても良い勉強になりました。
より良い問題を作れるよう精進します。

さて、続く第2回もすでに企画が進んでおり、
知る人ぞ知るTOEIC界の韋駄天「あ~るさん」がゲスト出演されます。
「あ~るさんスペシャル」詳細

日本最高峰のリーディング解答スピードを誇るあ~るさんから学べば、
きっとリーディング時短のコツを掴めるはずです。

また色々と面白企画が出てくると思いますので、
今後ともTOEIC名古屋研究会をごひいきに。

Be Prosumerじゃなかった…Be proactive!!

第179回TOEIC公開テスト結果

5/7(火)に第179回TOEIC公開テストのWeb結果発表が行われました。
目標スコアを達成された皆様、本当におめでとうございます。

遅まきながら私の結果を報告いたします。

201304 result

チクショーーーーーー!!

「あと1問」病をこじらせています。インフルよりも怖いんです。

これで都合4回目の985点となります。
990点だって中途半端なんだから、
もういっそ985点も最高点扱いにしてはくれまいかなどと、
しょうもないことを思ってしまいました。

ところで、なかなか990点がとれない中での
「あと1問病」はもちろん焦燥感に駆られて辛いと思いますが
一度取れた後サッパリ続かなくなるという流れでの発病も
結構キツいものがありますね。早く抜け出したい。

しかしながら、去年と比較して
今年はTOEIC学習以外に諸々のタスクが増えており、
なかなかTOEIC学習一直線とはいかない身上になってきました。
遺憾ですが、最低限現状維持をしつつ、降ってきたチャンスを拾うという
受験スタンスが続いてしまうかも知れません。

幸いなことにTOEICは逃げも隠れもしないですから、
また今月も頑張りまーす。

990のある光景

阿見のアウトレットにて。

990 picture2

私自身が撮ったものですから、著作権は主張しません。
ご自由にお使いください。
この点数が目標の方、携帯の待ち受けにして頑張ってください。

保存する前に、パート1的な描写センテンスを
コメントに残していって頂ければ幸いです。

私から一つ。
Surface has been painted.
プロフィール

HeadbuttK

Author:HeadbuttK
(略称:HBK)
崖っぷち会社員。

TOEICマニアです。
TOEIC990点を29回取得。

一応英検1級も取得。

謎団体「チーム寺子屋」所属

twitterでも同じHNで頻繁にTOEIC絡みの事を呟いてますので同志の方は何卒フォローをば。

☆TOEIC戦績☆
---昔---
01回:710(345/365)
02回:825(450/375) IP
03回:870(480/390)
04回:800(415/385)
05回:890(450/440)
---2011年---
06回:915(480/435)
07回:960(495/465)
08回:950(485/465)
---2012年---
09回:955(495/460)
10回:970(490/480)
11回:970(495/475)
12回:975(495/480)
13回:960(495/465)
14回:985(495/490)
15回:990(素点97/98)
16回:990(素点98/99)
17回:985(495/490)
---2013年---
18回:985(495/490)
19回:960(495/465)
20回:985(495/490)
21回:970(495/475)
22回:985(495/490)
23回:990(全問正解!)
24回:955(495/460)
25回:980(495/485)
26回:970(495/475)
27回:975(485/490)
---2014年---
28回:985(495/490)
29回:990(素点98/100)
30回:990(素点98/100)
31回:985(490/495)
32回:990(素点99/99)
33回:990(素点98/100)
34回:985(495/490)
35回:980(490/490) IP
36回:990(素点98/100?)
37回:990(素点99/99) IP
38回:990(素点99/100?)
---2015年---
39回:990(素点98/100?)
40回:990(素点98/99?)
41回:985(490/495)
42回:990(素点98/99) IP
43回:985(495/490)
44回:980(495/485)
45回:990(素点100/99?)
46回:990(素点99/98?)
47回:985(495/490)
48回:990(素点98/100?)
49回:990(素点100/99?)
---2016年---
50回:990(素点99/99?)
51回:990(AM全100%)
52回:990(AM全100%)
以上、2代目TOEICとの戦績
以下、3代目TOEICとの戦績
53回:990(素点99/97?)
54回:985(495/490)
55回:990(未検証)
56回:980(495/485)
57回:990(素点99/99?)
58回:990(素点95/97?)
59回:980(495/485)
---2017年---
60回:990(素点97/96?)
61回:980(495/485)
62回:980(495/485)
63回:990(素点99/98?)
64回:990(素点97/96?)
65回:990(素点97/100?)
66回:990(素点100/99?)
67回:申込済
68回:申込済

☆英検1級戦績☆
6勝4敗4分
CSE2.0(戦闘力)2831
凡例:HBK得点/合格最低点
   1次   2次
01回:077/79|1次敗退
02回:071/81|1次敗退
03回:080/78|071/60
04回:072/81|1次敗退
05回:084/78|054/60
06回:092/78|081/60
07回:088/78|敵前逃亡
08回:087/80|066/60
09回:075/77|1次敗退
10回:093/83|064/60
11回:093/82|052/60
以下、CSE2.0導入後戦績
合格最低スコア(一律)↓
1次:2028 2次:602
   1次  2次  計
12回:2195|636|2831
13回:2190|584|2774
14回:2192|602|2794
15回:1次受験済

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