2012年度第3回英検1級感想

本日は英検1級を受験して参りました。
本日英検を受験された皆様、本当にお疲れ様でした。

今回は合格後の再チャレンジとしては初挑戦となります。
前回はギリギリで何とか受かったレベルだったので、
今回の目標は「合格者平均点以上での合格」としました。
85点/113点くらいをイメージしています。

今のところ自己採点とTwitter上のCELの速報を含めて見返して
大問1:21点、大問2:4点となっています。
良くもなく悪くもないといった感じです。
しかし、今回はエッセイで大コケして、
せいぜい10点くらいしか望めませんのでやや厳しい状況です。

大問3で18点、リスニングで26点くらい取れていれば、
何とか合格圏内に届きますが、設定した目標とくらべると
かなりお粗末な結果だと言わざるを得ません。

もっと勉強せんと…。

どうやら、エッセイの実力を底上げしていくことが、
毎回のパフォーマンスに安定感を出すために急務のようです。

とはいえ、皮算用をしてもあまり意味はありませんので、
今日の13:00に公開される回答速報を見てから、
エッセイ以外の各セクションに対する今後の方針を設定したいと思います。

これは今回の受験に向けての勉強の中で決めたことですが、
しばらくは英検もTOEICと並行して毎回受けていこうと思います。

少しずつ面白さが分かってきました。
TOEICとはかなり毛並みが違いますが、学びどころの多い試験ですので
当ブログをご覧の皆様も、英検に触れてみて下さい。

…本音を言うと、英検上位級市場もTOEICみたいに賑やかになってほしい(笑)
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TOEICをとりまく事情

数個前の記事で「スコアを追うのは良いことだ」と書きました。
本記事はそれに対する補足的な位置づけとなります。

現在、いくつもの企業がTOEICに興味を持っています。

「TOEIC 足切り」とか「TOECI 昇進」などのワードで調べると
TOEICを採用する企業が従業員に何を求めているかが出てきます。

逐一の真偽の程は定かではありませんが、
広く一般企業が一定以上のTOEICスコア取得を従業員に課しており、
かつその取得の期限やタイミングが明確に設定されている事を
窺い知ることは出来ます。私が付き合ってきた企業のいくつかも、
TOEIC受験を従業員に求めていました。

タダの英語好きや、TOEICマニアにはいくらでも時間の余裕があるし
何度でもチャンスがあるわけですが
実生活とTOEICスコアが結びついている人は、
そんな悠長に事を構えているヒマはないのです。

会社によっては、新卒採用時に一定のスコアが必要になったり
入社後わずか数年で700点以上を取れだの、
結構滅茶苦茶な事を要求しているわけです。

私は、英検準一級(難関大生の約1割が合格する程度らしい)を
大学二年の夏に取得後、ほぼ無対策でTOEICを初めて受けたとき、
取れたスコアは710点でした。英検準一級の対策にあたっては、
3か月の語彙力強化や問題演習、リスニングを行い
また受験生時代の学習の蓄積も活かし、辛うじて合格出来た次第です。

つまり、英検準一級に合格するために比較的まともに学習した人間が
普通にTOEICを受けたら大体700点なわけです。
少なくとも、それくらいのスコアを取り得るという事は言えます。

私がしたような学習をする(まともに英語力を伸ばす)ヒマが、
働き口を求めて東奔西走する就活性や、不慣れな業務に日々苦戦する新社会人に
充分に与えられるとは思えません。勿論大事なプライベートだってあります。
ふつうは無茶なのです。

ですから、てっとり早くスコアが伸び、
且つ誰でも真似出来るTacticsが必要なのです。
言い換えれば、多くの企業は、そうしたお手軽なスコアの伸ばし方を
前提とした目標設定をしてしまっているのです。

正直なところ「英語力的に即戦力となる有能な人材を増やす」という意図で
企業がTOEICの目標スコア設定をしているのであれば、
それはいささか愚かだと思います。

TOEICテクマスターしか出来上がらない恐れがあるからです。

とはいえ、TOEICで伸びるスキルは英語力だけではありません。
例えば2つの文章を関連付けて理解する能力は
ダブルパッセージ問題を解くことで養えますし、
ある表現を別の表現で言い換える能力(パラフレーズ能力)も
多分潜在的に高まります。
そう言う意味では、有益だと思います。

またTOEICテクマスターは、テク偏重でスコアを取ったと言えども、
英語を使う素地をある程度蓄えているので、
ズブの素人をイチから英語屋に仕立て上げるよりも
はるかに短期間で即戦力化出来ると思います。

私自身、710点取得後、必死でTOEIC対策をし
800点台後半で会社に入社しました。
最初はクソの役にも立たなかったものの、
割と直ぐに簡単な英文メール程度なら書けるようになりました。

ですから、中長期的に見ればTOEIC対策は実務上無駄になりません。

話をまとめます。重要な事は以下です。

①企業は、従業員に短期間でのTOEICスコアUPを求めている。
②企業のTOEIC目標設定は、テクニックを事実上前提としてしまっている。
③テクニックでスコアを取ろうとも、比較的短期間で
 実務で役立つレベルに底上げすることは可能。

ここから導けることはやはり、
「スコアを追えば良いじゃない」という事です。

自信を持ってTOEIC学習を頑張りましょう!!

第177回TOEIC公開テスト感想 他

本日もTOEIC公開テストを受けてまいりました。
受験された皆様、大変お疲れ様でした。

私は4JIC2マイナーフォームでした。

リスニングでやや集中力を欠き、TBRで2問ミスが見つかりました。
加えて、パート2でほぼ塗り絵の問題が1問があるので、
97問正解が495点ラインの場合は、最高点確保が非常に厳しい状況です。
難易度は出演者の総意としてはリスニングがやや易~普通だったようなので、
私自身の集中力の問題でしょう。

一方のリーディングは、104問目のくせに
意外にもTBRで物議をかもした某設問を除いてミスはないと思っています。
掲示板上の質問が似たような問題に集中していた為、
カバー出来ていない部分もありますので、確信はないです。

総合的に見ると、リスニングのせいで990点は黄色信号だけれども、
975点+@くらいで落ち着くと思います。

TOEICはやっぱり難しいです。本当の意味での制覇は一体いつ出来る事やら。

~~

以下は、一個下の記事で紹介したラジオを
ご視聴頂いた方に向けてのものです。

TBRをご視聴頂き有難うございました。
出演2度目の私は、足手まといになっていなかったでしょうか。

ご存知の通り、TBRにおける解答速報ラジオは
本日を持ちまして終了となりました。
(TBRのその他の企画は続きます)

これはもう覆る事のない決定事項です。終わりは潔く。

私なんぞは、出演者というよりもまだ半分は
リスナーみたいな立場なので、本当に寂しいです。
このラジオが無ければ、今の自分はありません。
(ラジオの終わりに、他の出演者の方々も
同じような事を仰っていましたね)

IIBCのレギュレーションの厳格化により
TBRに内容的にグレーな面が出てきてしまっていた事は確かに事実です。
しかし、TBRはそういったネガティブな面以上に
沢山の視聴者に対して、多くのチャンスを与え続けてきたと思います。
それはとても尊いことです。

ラジオで生意気にも申し上げましたが、このラジオが終わる事により
そのようなチャンスが摘み取られてしまうかも知れない事が、
私は残念でなりません。

とはいえ、TOEICが消滅するわけではありませんし、
TOEICを取り巻く人たちの多くは、これからもTOEICと
付かず離れず付き合っていくのだろうと思います。

その交流の中で、新たな集いや企てが出てくることを祈念します。

また明日からTOEICを頑張りましょう。3月なんてあっという間です。

TBR告知他

2012/1/13に実施される第177回TOEIC公開テスト後に行われる
テストの振り返りラジオの告知です。

今回の参加者の一人である神崎正哉先生のブログより抜粋。
(※既にご存知の方も多いと思いますが、冒頭に超重大情報を含みます)

神崎先生、待望のご参加です。そして前回参加していた謎の男、
H(えいいち)さんがいなくなり、HUMMERさんが復帰しました!

…肩身が狭い。

-抜粋開始-
ちなみに1月13日はTBRの開局記念日です。5年前、2008年1月13日も日曜日で、TOEIC公開テストが行われました。試験後、ヒロ前田さん、Jayさん、常野さん、masamasaさんと一緒にTOEICに関する質問をリスナーから掲示板に書き込んでもらい、ネットラジオで答えるという形式の番組をやったのがTBRの始まりでした。その後、紆余曲折がありましたが、その日に行われたTOEICに関する質問に答える番組は今まで続いています。ですが、今回、2013年1月13日の放送を持ちまして、TOEIC後の質問受け付けラジオは終わりにしたいと思います。ラジオで質問に答えることで出題された問題が公になり、TOEICの信頼性および公平性に対して負の影響を与えてしまうという懸念があるからです。今回が最後ですので、私もHUMMERさんに頼んで出演させてもらうことにしました。

HUMMER's After-TOEIC Party January 2013

Date: January 13
Time: 6 p.m.-9 p.m.
Host: HUMMER
Guests: あ~る、みかん星人、KIYO、HBK
Special guest: 神崎正哉

放送用URL:
http://std1.ladio.net:8080/TBR.m3u
     ↑
放送時間にアクセスすると聞けます。

BBS:
質問受付用スレッド
   ↑
1月13日(日)のTOEIC公開試験に関する質問がありましたら、何なりとどうぞ。
URL: http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/9131/1357741849/
-抜粋終了-

出演者間での詮議の結果、上記のような結論をみました。

私も僭越ながらその意見交換の場に加わり、
長らくリスナーの立場にいた者として、
視聴者各位の多くが抱かれるであろう喪失感や寂しさの
幾何たるやを伝えさせて頂きました。

しかし、この結論もTOEICという素晴らしい試験を尊重するがゆえに
至った一つの答えだと思うべきではないでしょうか。

泣いても笑ってもTBRは次で最後。
どうせなら面白おかしく為になる放送を以って有終の美を飾りたいものです。

私も末席の主催者として、最高の放送となるよう微力ながら尽力しますので
万障お繰り合わせの上(笑)ご視聴の程宜しくお願い申し上げます。

TOEICでスコアを追う事について

TOEICでスコアを求める事は私は悪いことではないと思います。
自信をもってスコアを追えば良いです。

なぜなら、TOEICはチャンスをもたらすからです。

よくある話ですが、例えばTOEICで860点取れれば
海外部署に栄転できるとか、
就職・転職の要求レベルをクリアーできるとか
TOEICが自分の境遇を換える切っ掛けになる場合があります。

その機会をたぐりよせて、自分の英語を試せるポジションに就けば
TOEIC力とは違う英語力を養う事が出来ます。

逆に言えば、TOEICが無ければ、
そういうチャンスを得られないという事です。
なりふり構っていられません。

また、TOEICで一定のスコアを出さないと、
今ある自分の立場が危険になるという方もいらっしゃいます。
そういう方は更に辛くて、英語なんて好きでも何でもないのに
TOEICに取り組まなければなりません。
一層なりふり構っていられません。

となれば、スコアを追う為に、TOEIC力を伸ばす技術や解法を頼るのは
何ら悪い事ではないと思いますし、それが人情だと思います。

有難いことに、スコアを出すために編み出されたテクニックは、
多くの受験者が再現しやすい形として大分体系化されています。
ピンチな方は利用しない手はありません。私も大変助けられました。

ところが、そのような取り組み方は「邪道だ」と揶揄されることがあります。

TOEICを学ぶ傍らで英語力を伸ばしたいと心の中で願っている方は特に、
こういう発言に後ろ髪をひかれると思います。

しかし、(批判を承知で申し上げますが)、このような発言をされる方が、
短期間のTOEICスコアアップを保証するような優れた情報を発信しているのを
私はあまり見たことがありません。そうした小言に耳を向けたからと言って、
必ずしもその先にスコアアップがあるわけではないと思います。

彼らはEnglish learnerとしては間違いなくプロですが、
残念ながらTOEICにおいてもそうだとは限らないわけです。
血のにじむ思いで彼らが手にした英語力は、
容易に、ましてや短期間で得られるような代物ではありませんし
TOEICという限られた雛形に流し込めるものでもないでしょう。

そういう英語の形成には時間が要ります。
ですから、そうした意見に耳を傾けるのは、
全力で目標スコアを目指してそれを達成し
自らの立ち位置を固めてからでも遅くはないと私は思います。

私は死ぬまで英語を学ぶ覚悟でおります。
TOEICは私にその為のベースとヤル気を与えてくれました。
言い方を変えれば、これもチャンスですよね。感謝せずにはおれませんよ。

TOEICの世界観について

TOEICには独特な世界観があります。

TOEICでスコアを伸ばすにあたり
TOEICの世界観を知り、TOEICで何が問われるのかを
知ることは重要なポイントの一つです。

しかし、それは容易いことではありません。

毎回TOEICを受け続けていれば、TOEICとは何ぞやというものが
徐々に分かってくるものですが、
全ての人にそんな気力や時間的余裕はないかも知れないし
1回5千円の出費は決して軽いものではありません。
なので大多数の方は「今年の10月の公開テストに掛ける!」といった
短~中期的目標を抱かれているのではないでしょうか。

となれば、テストを受けずして敵を知る必要があります。
そこで市販の模試や参考書の出番が来ます。

ですが、その段階にも厄介さは潜んでいます。
TOEICの参考書は玉石混交です。
選び方、付き合い方を誤るとまずいです。

例えば英語全体の世界をA~Zまでとして、
TOEICの世界観をその内のA~E(ABCDE)までとしましょう。

市販の模試の多くは、確かに本番に近づけて作られているものの、
それらが持つ世界観は著者の知識や経験に応じて、
ABCだったり、DEFGだったりするわけです。
(酷いものならカスりもせず、XYZかもしれません)

話を進めますと、ABCの世界観を持つ模試を何度も解いても、
DEの部分をカバーできません。公開テストでDEの部分を問われたら、
その受験者はきっとやられてしまうでしょう。
ABCに精通出来る点で質を重視した学習と言えますが、
対策不十分とも言えます。

一方、DEFGの世界観を持つ模試をいくら解いても、
同様にABCの問題に対応出来ません。
また、FGというTOEICとあまり関係のない部分も含まれているので、
スコアアップに直結しない面も学んでいる事になります。
英語学習全般として見れば、それはそれで良いことかも知れませんが
公開テストとは若干ズレた世界観が定着してしまう恐れがあります。

XYZの本は買う必要なしです。単なる英語参考書に
TOEICのラベルを付けて売っている一種の詐欺です。

私が申し上げたいのは、
バランスの悪い学習をするのは良くないという事です。

様々な模試をこなして経験値を増やしたいからといって、
量重視で色々な問題に触れてみても、
それらがすべてA~Eの中にピッタリ納まっているとは限りません。
むしろ、その人の持つTOEICの世界観が悪い方向にぼやける危険性もあります。
(ただ、2時間に渡り問題に立ち向かう根性を養えるので、
そういう意図においては有意義です)

また、学習の質を重視するあまり、
ABCしか載ってない参考書ばかり解いていても、
スコアはいずれ頭打ちします。
集中学習は特に初学者において重要とはいえ、
いつかは卒業する必要があります。
730点レベルの対策本を使って860点を取るのは困難だと思います。

そんなわけで、学習にムラや余分が出ないように、
適切な参考書を適量利用して、巧みにスコアをUPさせましょう。
その辺の塩梅を自分で考えたり調べたりして試行錯誤するのも、
(単なるTOEICマニアの性癖かもですが)結構面白いものです。
上手くいけば大抵スコアは伸びますし。

新公式問題集は、公開テストと問題作成者が同じなので、
当然その世界観は本番に近いです。全受験者必携です。

その他、TOEICの世界観を知り尽くした著者、編集者による参考書も
拠り所になります。(リアル模試、究極の模試、出る模試、
全問正解するTOEIC TEST990点対策等)
これらの中には、負荷を高めるためにABCDEの世界観を
同じ方向性を保ちつつ意図的に内容を高度化したものも含まれています。
A+、B+…(エープラス、ビープラス…)みたいな感じで(笑)

より詳しい話は、今後の学習会や勉強会で語るかも知れません。

第176回TOEIC公開テスト結果

皆様、明けましておめでとうございます。
今年も宜しくお願い申し上げます。
懲りずにTOEICを楽しく受けていきます。

さて、先月のTOEIC公開テストの結果が出ました。



無念!!
やはり985点でした。

明らかにミスったところは2箇所。

そこ以外に間違いがなければ1問ミスがリーディング495点のライン。
気づかぬところであと1問間違えているとすれば、
2問ミスが495点ラインになります。

今回はかなりヘボい間違え方をしてしまっているので、凄く悔しいです。
基本問題を確実に正解する安定性を保つ事が重要だと改めて痛感しました。

TOEICは、甘くない。
ナメたら終わり!

1月の公開テストは油断せず頑張りたいと思います。
プロフィール

HeadbuttK

Author:HeadbuttK
(略称:HBK)
崖っぷち会社員。

TOEICマニアです。
TOEIC990点を28回取得。

一応英検1級も取得。

謎団体「チーム寺子屋」所属

twitterでも同じHNで頻繁にTOEIC絡みの事を呟いてますので同志の方は何卒フォローをば。

☆TOEIC戦績☆
---昔---
01回:710(345/365)
02回:825(450/375) IP
03回:870(480/390)
04回:800(415/385)
05回:890(450/440)
---2011年---
06回:915(480/435)
07回:960(495/465)
08回:950(485/465)
---2012年---
09回:955(495/460)
10回:970(490/480)
11回:970(495/475)
12回:975(495/480)
13回:960(495/465)
14回:985(495/490)
15回:990(素点97/98)
16回:990(素点98/99)
17回:985(495/490)
---2013年---
18回:985(495/490)
19回:960(495/465)
20回:985(495/490)
21回:970(495/475)
22回:985(495/490)
23回:990(全問正解!)
24回:955(495/460)
25回:980(495/485)
26回:970(495/475)
27回:975(485/490)
---2014年---
28回:985(495/490)
29回:990(素点98/100)
30回:990(素点98/100)
31回:985(490/495)
32回:990(素点99/99)
33回:990(素点98/100)
34回:985(495/490)
35回:980(490/490) IP
36回:990(素点98/100?)
37回:990(素点99/99) IP
38回:990(素点99/100?)
---2015年---
39回:990(素点98/100?)
40回:990(素点98/99?)
41回:985(490/495)
42回:990(素点98/99) IP
43回:985(495/490)
44回:980(495/485)
45回:990(素点100/99?)
46回:990(素点99/98?)
47回:985(495/490)
48回:990(素点98/100?)
49回:990(素点100/99?)
---2016年---
50回:990(素点99/99?)
51回:990(AM全100%)
52回:990(AM全100%)
以上、2代目TOEICとの戦績
以下、3代目TOEICとの戦績
53回:990(素点99/97?)
54回:985(495/490)
55回:990(未検証)
56回:980(495/485)
57回:990(素点99/99?)
58回:990(素点95/97?)
59回:980(495/485)
---2017年---
60回:990(素点97/96?)
61回:980(495/485)
62回:980(495/485)
63回:990(素点99/98?)
64回:990(素点97/96?)
65回:990
66回:申込済
67回:申込済

☆英検1級戦績☆
6勝4敗4分
CSE2.0(戦闘力)2831
凡例:HBK得点/合格最低点
   1次   2次
01回:077/79|1次敗退
02回:071/81|1次敗退
03回:080/78|071/60
04回:072/81|1次敗退
05回:084/78|054/60
06回:092/78|081/60
07回:088/78|敵前逃亡
08回:087/80|066/60
09回:075/77|1次敗退
10回:093/83|064/60
11回:093/82|052/60
以下、CSE2.0導入後戦績
合格最低スコア(一律)↓
1次:2028 2次:602
   1次  2次  計
12回:2195|636|2831
13回:2190|584|2774
14回:2192|602|2794

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