11月TOEIC東京勉強会感想

本日はあ~るさん主催のTOEIC東京勉強会に参加しました。
帰りの新幹線に揺られながら、この記事を書いております。

あ~るさん、ご出席の皆様、大変お世話になりました。
スーツケース、危ないところでした。

2回ほどブランクを空けて久々の参加だったわけですが、
相変わらず無茶苦茶濃い内容でした。

この勉強会では、TOEICならではの
言い換え表現の妙に沢山触れる事が出来ます。

TOEICでは、本文や放送文に含まれる内容が、
選択肢の中で別の表現として出てくることが多いです。
そのパターンや特徴を詳しく学べます。

更に、回毎に取り扱う一つの模試の中でも、
公開テストに挑む中で実際に役立つ言い換え表現と、
そうでない表現の選り分けも聴くことが出来るので、
スコアを高める為に知るべき情報が何なのか明確になります。
それらのTipsが冊子の状態で配布されるので、
忘れることもありません。

英語そのものの面白さとは趣が大分異なりますが、
「TOEICの楽しみ方」を学ぶ場としては
これ以上ない、最高のイベントだと思っています。

勉強会後の懇親会では、TOEIC界的に禁忌の爆弾発言が炸裂しました。
あ~るさんも私もこういう本音ネタは大好物なので
良い事悪い事相当ぶっちゃけました。

そういうところも含めますと、正直
かなりユニークな勉強会であることは間違いないです。
でも、こういう会だって、あっていいし、あった方がいい!
私はそう思います。

この度は、あ~るさんからオファーを頂戴したこともあり
私はゲストコメンテーターとして、
あ~るさんの講師補佐役を務めさせて頂きました。

これは私を今のスコアに至らしめる起爆剤となった、
この勉強会への恩返しであり、小さな願いでもありました。
直前のオファーだった為、事前準備が殆ど出来ず、
歯がゆい気持ちもありましたが、
次回もこのような機会を得られるのであれば、
準備万全で臨みたいと思います。また宜しくお願いします!

ところで、参加者の方に申し上げたいですが、
今日配布された冊子はいわば門外不出の虎の巻です。
記載された言い換え表現をノートに書き写してみるだけでも
かなり効果があると思います。
公開テストでの「閃き力」が高まる事請け合いです。

私が今日話したことは、高校文法の教科書を開けば
分かる事が殆どです。しかし、この冊子の内容は今の私には語れません。
私が言うのもなんですが、これにはTOEICのエッセンスが
詰まっておりますので、是非とも大切にして頂きたいなと思います。

12月のTOEIC公開テストまであと2週間です。
受験票もぼちぼち届き初めます。
そこから本番まではあっという間です。

東京勉強会で得た知識やモチベーションを抱きつつ、
残りの時間を有意義に過ごして行きたいでものですね。
私も一介の受験者として、全問正解目指して励みます。

本日は有難うございました!あ~るさん最高。
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第3回TOEIC学習会

私事で恐縮ですが、本日も同志である
KIYOさんと細田君と共にTOEIC学習会を催しました。

ご参加頂いた皆様、本当に有難うございました。

クローズドな会なので詳い事は申し上げられませんが、
思い思いの理由でTOEICに一生懸命取り組んでおられる方々ばかりで
非常に身の引き締まる思いでした。

講義中、ノドはカラカラでした。
説明不足な点も多かったと思います。すみません。
要改善であります!

雨天、しかも折角の祝日に足を運んで頂いただけの
内容を私の講義で提供出来たかは甚だ疑問ですが、
またこのような機会を作って、皆さんと
TOEICを楽しんでいければと思っています。

他のお二人目当てでも良いので、是非またいらして下さいね!

第175回TOEIC公開テスト感想

例によってTOEIC公開テストを受験して参りました。

本日TOEIC公開テストをご受験された皆様、
本当にお疲れ様でした。

今回も4IIC28のメジャーフォームでした。

TwitterのTLを見ていると、今回のテストは
多くの受験者にとって厳しい回だった事が窺えます。

私は今日、200問全て解いた時点で12分余りましたが、
あとで見直そうと思ってマークの仕方を変えて目立たせておいた問題が、
いつもの2倍くらいありました。
普段の2倍「おや?」と悩む問題が多かったという事です。

ダブルパッセージにも、1問目からクロスリファレンスを
要求するような問題もあり、少々いつもと毛並みが違うなぁと感じました。

とはいえ問題の質は相変わらず折り紙つきですね。
パート7は特に、きちんと根拠を求めていけば、
文章の中に必ず答えがあり、造りが非常に素晴らしいです。
答えを導く過程には、公開テストでしか味わえない妙味があります。

話を戻しますが、今回はリスニングが非常にまずいです。

パート2と3で、あやふやな設問が5問くらいあります。
全て外れれば、495点を取れません。

リーディングも、自信がない訳ではないですが
解答速報でミスがポロっと発覚しそうな予感です。

難易度の高い回でもコンスタントに成果を出せるように
もう一段レベルを引き上げるべく、奮起しなければなりません。

明日からまた頑張りましょう!

--------------------------------
追記

TBR(解答速報)を視聴しました。今のところミスなしです。
リスニングもあやふやだった問題が結構正解だったようです。

2連覇となれば良いのですが。今回は980点以上なら及第とします。

TOEIC参考書仕分け

少し昔の話。

私は半年以上前に某国へ出張に行った際
現地スタッフに「でかい本屋につれてけ」とお願いしました。
理由は無論現地のTOEIC参考書コーナーに行きたかったからです。

出張にお付き合いは付きもの。
なかなか出張時はシラフで夜を過ごすことはありません。

何とか本屋に行く時間を捻出出来たその日の夜も、
多分に漏れず完全に私は出来上がっておりました。

でも、腐ってもTOEICマニア。酔いごときに負けてはならぬ。
ということで、ぐわんぐわんする頭で書店に向かいました。

連れて行ってもらったその書店のTOEIC参考書コーナーは
一見してかなりの棚幅があり充実している様子。
その国のTOEIC事情をうかがい知る事が出来ました。

これは貴重なチャンス。

手ぶらで帰るわけにはいかないので、
朦朧とする意識の中、少しでも使えそうなTOEIC本を探しました。
一回限りの真剣勝負ですから、時間かけまくり。
現地スタッフを待たせて申し訳ないと思う余裕なし。

なんとか5冊購入して、その日はホテルに着くや爆睡し
翌日復活した状態でそれらの本を見てみました。

内訳は以下の通りです。
1、Economy4のListening翻訳本
2、元?ハッカーズ研究員のJim Lee氏による模試10セット収録本
3、エッ○ンスイングリッシュ作の某模試本の翻訳
4、新公式問題集3 ←収録問題は日本と同じ(ToT)
5、パート6の問題が1セット4問ある謎の問題集

1と2は当たりですよね。
3と4は、日本語版を所有しているため、ダブりです。ハズレ!
5は…変な本でした。まぁ、話のネタにはなります。

韓流模試同様、はしがきや解説は全て当然現地語であり、
現地語を全く操れない私は、それらの部分から
本の良し悪しを判断することは出来ません。

ましてあの泥酔状態で、英文や設問が醸し出すオーラが
どれだけ公開テストのそれに似ているかを、
考えずに感じてチョイスした割には、
良いものをピックアップ出来たのではないかなと思います。

今度はシラフの状態で物色したいなぁ。

2012年10月 TOEIC公開テスト結果

Twitterでは既に報告済みですが、先月の公開テストの結果が出ました。

安堵のリンク
2012年10月 TOEIC公開テスト結果

とうとう私も990点に手が届きました。
本格的に990点を取りたいと思い始めて11ヶ月掛かりました。

心の底から嬉しいです!

Twitter上でも多くのTOEIC仲間の皆様から
私の活動レベルで考えたらあり得ないほど(全く知らない人からも含め)
凄まじい量のお返事を頂きまして、感激しております。
反面、想定外のリアクションに当惑もしておりますが、
本当に有難い限りです。嬉しさが990倍くらい膨れ上がりました。

私事で恐縮ですが、チーム寺子屋の集いへの良い土産話が出来ました!

改めて、TOEICは実に素晴らしいテストですね。
然るべき努力はまず報われますし、
目標に向けて取り組んでいる受験者も本当に誠実な方々が多く、
やりとりをしていると励みになりますし、
学習を続けるパワーを貰えました。

そんなTOEIC好き達との交流なくして、今の自分はありません。
心より御礼申し上げます。

とりわけ、TOEIC界の鬼才、あ~るさんとの出会いは
私にとってまさに衝撃的でした。私の中でのTOEICのあり方が
私にとっては良い意味でガラリと変わりました。

ですから、今回の990点を、私はあ~るさんに捧げたいと思います。
今年の2月に王将でプラスマガジンに書いてもらった
目標をついに果たせました。あ~るさんは、私の師匠です!

勝手な事言ってますので、嫌がられるかもなぁ(笑)

明日からは、また新たな気持ちでTOEICに挑戦していきたいと思います。
その中で学んだ事や得た事は、引き続きこのブログや、何らかの媒体で
皆様に還元していきたいと思います!

今週末の公開テストも目標目指して頑張りましょう!
私は連覇を目指しますよ!!

リスニングについて

特にパート3と4について書きます。

TOEICのパート3や4を通しで解いている中で、
先読みが追い付かなくなると、リズムが崩壊して
1セット(3問)まるまる塗り絵してしまうなんて受験者が多いと思います。

リズムが狂うと焦ります。公開テストでは特に。

過去の記事で何度も申しておりますが、焦ると実力が出なくなります。
冷静な判断が出来ず、最悪思考が完全に停止します。
その時の自分は全く使い物になりません。

来週の公開テストで、もしある受験者がそんな事態に陥ったら
私はその人に「目をつぶっちまえ」と言いたいです。

設問と選択肢にあせあせと目を走らせるのを強制的に阻止するためです。
もたもたしている間に、大事な大事な一度しか流れない音声が
右から左へ抜けているのですから。

それくらいなら、先読みなんぞさっさと諦めて
音声に全神経を集中させた方がはるかに良いです。
普段からその訓練をしておけば、
それなりの確率で1セット全て(3問)正解出来ると思いますが
そうでなくとも、1問は少なくとも正解できるはずです。

「もう3問ともAでいいやっ!!」みたいな体たらくには、
ほぼならないと考えます。

私自身の経験に照らしてみても、
集中して音声を聞き取ろうと努めた時は、
真っ白になった頭で音声を聞きつつ、
設問と選択肢に目を走らせた(だけ)の時よりも
数段しっかりとナレーションを記憶出来ていた実感があります。

それに、ある程度ストーリーが頭に入っていると、
設問と選択肢を思いの外スムーズに理解できるものです。
ナレーションが設問を読み上げるペースより早く解答を進めてしまえば
わずか数秒かも知れませんが、次のセットに意識を向けることも出来ます。
そこまでいけば、リズムの立て直しに成功したと言えるでしょう。
公開テストでリズムを立て直すというのは、かなり頼もしい経験値です。
今後の自信にも繋がってくるでしょう。

そういうわけで、リズムが狂っても、打開策は残っています。
ですから、焦るのだけはやめましょう。全ての戦術に先立って
焦らない事はTOEICに挑む全受験者にとって最優先のミッションです。

試しに、お手持ちのTOEICのリスニング教材を使って、
目をつぶってパート3&4の音声を聴き取る練習を
数セットされてみては如何でしょうか。

パート7の死角

TOEICである程度の点が取れる受験者の中でも、多くの人は、
パート7でどうしても間違いがなくせないことで
苦労されているのではないでしょうか。

私もそうです。
パート7をノーミスでクリアできる場合は依然として少ないです。

それにはいくつか原因があると思いますが、
今日はそのうちの一つについて考えてみたいと思います。

それは、パート7の死角です。

回答根拠を一生懸命探しているのに
なかなかそれがみつからない時があると思います。
パート7の死角とは、その不思議な見落とし現象のことを指しています。

人間はマシンではありませんから、均一の理解度や認識レベルで
一つの文章を頭から終わりまで読むことは出来ません。
ましてTOEICは多くの受験者にとって時間制限の厳しいテストですから、
そこから生じる焦りで、大なり小なり読みの精度は落ちます。
結果として、読みにムラが発生します。

また、何らかの理由で「ここはあまり必要ないな」と頭が判断した箇所や、
流すように読んでしまった部分は、記憶には残りません。
例えば、箇条書きの羅列が続く箇所なんかは別に気合いを入れて読まずとも、
文章の本筋は理解出来てしまいます。文章の本筋が理解出来ると、
文章を充分理解したかのような錯覚に陥ります。
すると、箇条書きのような枝葉末節が
あまり気にならなくなってしまうのです。

これらの要因から、死角が生まれると思います。

TOEICは必ずしも文章の本筋のみを問うとは限りません。
むしろ、「そこ聞くんかい」と突っ込みたくなるような脇道設問や
脇道の些細なワードを正解選択肢の回答根拠にする場合が結構多いです。

最近、私は文章を読んでから設問や選択肢を読んで解く方法で
パート7の問題を解くようにしています。ですから、
設問や選択肢を先に読んで、拾い読み的に問題文に接する受験者よりも
まんべんなく内容を読んでいるはずなのです。
それでもこの死角現象は起こります。そしてしばしば誤答してます。

この死角問題に対する解決法は無いものか、と思いながら
今日はお昼休憩時にパート7の問題を解いてみました。

その中でふと考えたのは、きちんと目を通していない、
もしくは適当に流し読みした箇所を落ち着いて探し出して
きちんと読むのが良いのではないかということです。

当たり前の事ですが、これは意外と盲点だと思います。

人間はバカですから、注意して読んでいるつもりでも
一読して印象に残った部分や
「このあたりは絶対に設問に絡んでくるはずだ」と
思い込んでしまった部分についつい目が行き、
その辺ばかりグルグル読んでしまうものです。妙な先入観のせいで
知らぬまに視界が制限されてしまい、死角に目が行かないのです。

その先入観を排除し、フラットな気持ちで文章を見つめ直す事が出来れば
上手く見落としに気づけるのではないでしょうか。

今日実際に試してみたら、多少効果があったように感じました。

上記はまだ私の憶測にすぎませんので、要検証です。
今後パート7を解く過程で意識していこうと思います。

ところで、イクフンのリーディングドリルVol.2 パート7は
こうした死角の作り方が巧いと思います。
私はボロボロはまりました。

TOEICらしい枝葉末節を問うやらしい設問にも負けない
きめ細やかなリーディングスキルを鍛えるのに役立つ良著だと思います。

ホーム問題&アウェー問題

本日、思い立ってある実験を行いました。

「徐々に難しくなる問題を同一人物が解くとどうなるか」

検証に使ったのは「英文法・語法ランダム演習セレクト600」という
大学受験用問題集です。昨日買いました。

この問題集は難易度が6段階に分かれ、
各100問ずつのセットになっています。よって計600問です。
問題形式は空所補充と同義語選択です。
TOEICのパート5みたいなものと考えてください。

今日一気に解いてみました。

結果は以下。
第1章 私立中堅大&センター準備コース 94/100問
第2章 私立中堅大&センター攻略コース 93/100
第3章 私立上位大&センター克服コース 93/100
第4章 私立上位大&センター征服コース 93/100
第5章 私立難関大&センター完成コース 87/100
第6章 私立難関大完成コース      86/100 計:546/600

正解数を大きく見ると、
第1~4章が90問強、第5~6章が90問弱と分けられます。

第1~4章までは、全く負担を感じず、余裕を持って解けました。
TOEICのパート5を解くような感覚で、テンポよく解答が進みました。
誤答の主な原因はケアレスミスか
たまたま知識の抜けやド忘れがあったからという感じです。

この結果と実感から恐らく言える事は、
余裕を感じられる問題に対しては、難易度に関係なく、
同じ所要時間で一様の正答率を出せるということです。
少々間違えてしまうのは、どちらかというと
英語力というよりも私の正確性の問題でしょう。
私と同じ英語力を持っており、かつ正確性が高い人が
同じ問題を解いたら、正解数の傾向は無論私のそれを上回ると思います。

一方の第5~6章は、解いていて少しキツさを感じました。

第4章までと比べて、考えこむ回数が増え、所要時間もやや伸びました。
この問題集においては、私は第5章以降から
メッキが剥がれるレベルにあると言えます。

第7章8章…と続いていたらどうなっていたか分かりませんが、
第5&6章の出来具合を見る限りでは
やや難しいと感じるレベルの問題を私が解いたときの正答率は
9割弱程度になりそうです。

以上が実験から分かった事です。

ではこの実験から得られる、TOEICに生かせそうな教訓は何かと
考えてみると、以下の2つの事が言えると思います。

①楽に答えられる範囲内の問題は、その難易度に関わらず
 正答率と掛かる所要時間が変わらないのだから、
 簡単に解ける問題の領域を増やせばよい。
②楽に解ける問題の正答率(正確性)を上げる訓練をしなければならない。

言い換えると、
前者は英語力を高めろ、もしくは
TOEICに頻出の項目に対する理解を増やせ(TOEIC力を高めろ)という事です。

後者は自分が解ける問題を取りこぼすことのないよう、
解答センスや処理能力を研ぎ澄ますべしという事です。

…なんだ、どちらも当たり前の事ではないか。

土曜を犠牲にした割につまらん結論が出てしまいましたが、
闇に葬るのも勿体ないので一応レポートにしました。
ご参考になれば幸いです。

最後に、今回の記事のタイトルについてですが、
ホーム問題…「自分がモノにしており、順当にいけば正解できる問題」
アウェー問題…「自分がモノに出来ておらず、勘に頼らざるを得ない問題」
という意味を意図したものです。
人にTOEICの事を語るときに使えそうかなと思っております。

「スコアアップにはアウェー問題を減らしてホーム問題を増やせ!」
みたいな感じで。
プロフィール

HeadbuttK

Author:HeadbuttK
(略称:HBK)
崖っぷち会社員。

TOEICマニアです。
TOEIC990点を28回取得。

一応英検1級も取得。

謎団体「チーム寺子屋」所属

twitterでも同じHNで頻繁にTOEIC絡みの事を呟いてますので同志の方は何卒フォローをば。

☆TOEIC戦績☆
---昔---
01回:710(345/365)
02回:825(450/375) IP
03回:870(480/390)
04回:800(415/385)
05回:890(450/440)
---2011年---
06回:915(480/435)
07回:960(495/465)
08回:950(485/465)
---2012年---
09回:955(495/460)
10回:970(490/480)
11回:970(495/475)
12回:975(495/480)
13回:960(495/465)
14回:985(495/490)
15回:990(素点97/98)
16回:990(素点98/99)
17回:985(495/490)
---2013年---
18回:985(495/490)
19回:960(495/465)
20回:985(495/490)
21回:970(495/475)
22回:985(495/490)
23回:990(全問正解!)
24回:955(495/460)
25回:980(495/485)
26回:970(495/475)
27回:975(485/490)
---2014年---
28回:985(495/490)
29回:990(素点98/100)
30回:990(素点98/100)
31回:985(490/495)
32回:990(素点99/99)
33回:990(素点98/100)
34回:985(495/490)
35回:980(490/490) IP
36回:990(素点98/100?)
37回:990(素点99/99) IP
38回:990(素点99/100?)
---2015年---
39回:990(素点98/100?)
40回:990(素点98/99?)
41回:985(490/495)
42回:990(素点98/99) IP
43回:985(495/490)
44回:980(495/485)
45回:990(素点100/99?)
46回:990(素点99/98?)
47回:985(495/490)
48回:990(素点98/100?)
49回:990(素点100/99?)
---2016年---
50回:990(素点99/99?)
51回:990(AM全100%)
52回:990(AM全100%)
以上、2代目TOEICとの戦績
以下、3代目TOEICとの戦績
53回:990(素点99/97?)
54回:985(495/490)
55回:990(未検証)
56回:980(495/485)
57回:990(素点99/99?)
58回:990(素点95/97?)
59回:980(495/485)
---2017年---
60回:990(素点97/96?)
61回:980(495/485)
62回:980(495/485)
63回:990(素点99/98?)
64回:990(素点97/96?)
65回:990
66回:申込済
67回:申込済

☆英検1級戦績☆
6勝4敗4分
CSE2.0(戦闘力)2831
凡例:HBK得点/合格最低点
   1次   2次
01回:077/79|1次敗退
02回:071/81|1次敗退
03回:080/78|071/60
04回:072/81|1次敗退
05回:084/78|054/60
06回:092/78|081/60
07回:088/78|敵前逃亡
08回:087/80|066/60
09回:075/77|1次敗退
10回:093/83|064/60
11回:093/82|052/60
以下、CSE2.0導入後戦績
合格最低スコア(一律)↓
1次:2028 2次:602
   1次  2次  計
12回:2195|636|2831
13回:2190|584|2774
14回:2192|602|2794

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